rise from dilapidation !!

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NEW X-MEN #148
【2012/11/26 00:01】 アメコミ原書翻訳
PLANET X #3

ウルヴァリンとジーンを乗せて、太陽に向かって飛び続けるアステロイドM。
「いいニュースは何かって?空気がおそらくあと36時間は残ってるって事だ。
悪いニュースは何かって?あと24時間で太陽の表面に接触するって事だ。」
ウルヴァリンがそう言うと、ジーンが彼に言いました。
new_x-men_planet-x_3-1.jpg「そう。この宇宙ステーションは重すぎて動かせないし、
空気の分子を操ろうにも熱すぎるわ、ローガン。」
「現在は華氏130度(摂氏54度)で上昇し続けている。
俺に出来ることは何もねぇな、ジーニー。」
ジーンが横に転がる死体を横目で
見ながらウルヴァリンに聞きました。
「彼はどうしたの?」
「誰の事だ?ウェポンXVの事か?
こいつなら装甲を宇宙に捨てやがったから
内臓を引き裂いてやった。こいつはミュータントという
種族に対してその矛先を向けようとしてたんだ。
俺に迷ってる余裕は無かった。
俺はウェポンプラスの基地を地獄に落としてやった。
そして俺達は戦いに入った。
その時にこの岩を攻撃しちまったんだ。
…アステロイドMをな。
あいつはこの隠れ家をそう呼んでいた。
こいつは移動を開始して、
お前が来るまで衛星軌道上で待っていた。
全てが罠だったんだ、ジーニー。
全ての道が一つにつなげられていた。
まだ見てもいない…臭いすら感じない…」
「でも彼だと確信してるんでしょ?」
ウルヴァリンがスクリーンに映る巨大な太陽を見つめながら答えました。
「ああ。マグニートーの奴がどこかでじっと見てやがる。」
そしてウルヴァリンは全身から汗を流しながらこう言いました。
「24時間だ。有効に使わねぇとな。」

かつてニューヨークと呼ばれた街、ニュージェノーシャ。
「私はゾーン先生を失ったのね。あの人はよく中国や仏陀の話をしてくれた…
あの人はいつ帰ってくるのかしら?」
夕焼けを見つめながら一人呟くアーンストにマグニートーが後ろから近づいてきました。
「彼は空想だ、小さきアーンストよ。あと何回説明すればいいのかね?
私の中国における支援者を作るために利用しただけだ。」
「でもゾーン先生はいい先生だったの…」
「ゾーンなどいない!!いるのはこの私、マグニートーだ!!」
ついに言葉を荒げたマグニートーにアーンストが小さな声で謝罪します。
「ごめんなさい…ごめんなさい…私はまだブラザーフードの会議に出るには早すぎますか?」
そこにトードが入ってきました。
「混乱だ!街中が混沌に陥っている!!
マグニートー!民衆は何が起きたのか知りたがってますぜ!!」
しかしマグニートーは冷静な態度でトードを諌めます。
「落ち着くのだ、トード。私は悪いニュースなど聞きたくはない!朗報を持ってくるのだ!!
民が理解したという声を私に聞かせよ。」
「あいつらは本当にあなたがあのシェークスピアの戯曲の様な
偉業を行った時に話した内容を知らないんですよ。
俺はただ外の状況を伝えに来ただけです。あいつらは集まって抗議しています、マグニートー!」
「良い教育を受けて語彙が豊富になった事が障害になったようだな。
シェークスピアの戯曲か。他の者と一緒に持ち場で待っていろ、トード。
私はしばらく一人になりたい。」
そう言うとマグニートーは一人、別の部屋に入っていきました。

「チャールズ…」
そこにいたのは捕えられ、培養液の中に入れられた教授でした。
横たわる教授を満足げに見つめながらマグニートーが話しかけます。
「私は彼らを多くの嘘で育ててきた、古き友よ…
お前の名で種族間戦争を起こしたのだ。
報復を開始するまでに、もう余り時間が残されていない。
お前も分かるであろう…私は後世まで残る偉業を為さねばならぬのだ。
地球の磁極を変える話をしたことを覚えているかね?
まさか本当に実行するとは思っていなかっただろう。
北が南となる。
それにより脆弱な人類は壊滅するであろう。
そしてミュータント達の意識を変えるのだ。永久にな。
古臭い考え方だが、明白に今だ効果的なアイデアだと思わんかね。
毎日ミュータント達が私の大義の元に押し寄せ、
このキックという薬によってその力を増大させる。
お前が導いていた灰色の時代など忘れ去られるのだ。
お前は失敗したのだよ、チャールズ。
私は死によって伝説と化し、救世主として舞い戻った。
私は常に舞い戻る。気付かなかったかな?
おそらく私のミュータントとしての二段階変異能力は
[常に復活する]というものなのかもしれんな。
new_x-men_planet-x_3-2.jpgその様な目で見るな。
お前に私を裁く権利などないぞ。
我らは民族の、種の地位を確立させているのだ。
反吐の出る人類という種族が
作り上げし機械をこの世から消し去り、
我が業を成し遂げれば、私も休むとしよう。
この薬は私が自身の能力を高めたい間はずっと…」
そう言ってマグニートーが
手に持ったキックを口に含みます。
「フフフ…お前だ!
平和も多種族との統一も望まぬ者達に対して
"平和的統一"を行うのが実に長く困難な道であることを
彼らに示したのはお前なのだ。」
そしてマグニートーは逆さになった
世界地図を背にして邪悪な笑みを浮かべ話を続けます。
「私はな、チャールズ。
私は未来に向けた新たな地図をここに宣言しよう。
そしてホモ・スペリオールの勝利を宣言しよう。
この街は始まりに過ぎぬ。
私は彼らにユートピアを宣言しよう!今ここに!!
ミュータントの夜明けだ!!!」

その頃、アステロイドMでは…
「お前はフェニックスフォースを身体の中に宿してんだろ、ジーニー?」
暑さに耐え切れず上半身裸になったウルヴァリンが、
同じく下着姿になったジーンに質問していました。
「皆はそいつがお前を飲みつくして俺達を皆殺しにするんじゃないかって恐れてる。
でも俺は一つ聞きてぇことがあるんだ…そいつは宇宙は飛べねぇのか?
まあ出来なきゃ俺達の末路は決まっちまうんだが。もう打つ手は何もねぇ。」
その質問にジーンがテレパシーで答えました。
『話さないで、ローガン…テレパシーなら酸素を無駄遣いしない。
私がフェニックスについて知っていることをあなたに話すわ。
私は13歳で、自分が念じれば物質を制御できることに気付いた。
最初は簡単なこと…ものを浮かべたり、それを部屋越しに投げたりするぐらいだった。
そして教授の助けを受けて私の能力は進歩した。一度に多数のものを操れるようになった。
今私は自分の限界を超えて、分子を移動させる能力を勉強中よ。』
無駄と分かっていながらも宇宙船を修理しながらウルヴァリンが返します。
『他にも何か出来るんじゃねぇのか?お前は神にもなれるんじゃねぇのか、ジーニー。
自分だけの世界を築き上げられるような…』
『フェニックスはそういったものではないわ、ローガン…
あれは何と言えばいいのかしら…そうね、要らないものを焼き尽くすと言った方が近いわ。
あれは星を喰らう。そしてあれは私に話しかけてくる。
もし私があれに近づけば…あれは私に取って代わるでしょうね。』
『俺はまだ希望を捨てちゃいないんだがよ。
もしフェニックスが地球を支配しに来たってんなら、
その前にお前が殺されちまうのを放っておかねぇだろ?』
『おそらく私をもう支配しているわ。
私がわかるのは、私の身体がまだ機能するのに酸素と水を必要としていることだけ。
私は宇宙は飛べない…まだね。でもそれはあなたの言っているのとは意味が違うわ。』
その時、突如ウルヴァリンが直していた機械が小さく爆発しました。
煙の中からウルヴァリンが顔を出します。
「とにかく脱出法を見つけなきゃな。何かいつも逃げ道はあったはずだ。」
そしてウルヴァリンは煙を上げる装置を爪で切り裂きました。
「がああああああああっ!!」
全身から汗を流しながらウルヴァリンが呟きます。
「見つけてみせる。」
ジーンもテレパシーではなく、口に言葉を出しながら呟きます。
「エマのグループにいた金髪の少女のエスミーが
キックの扱い方を覚えて若い子達を巻き込んでエマを殺そうとしてたけど…
どこでマグニートーが関与してきたのかしら?」

舞台はニュージェノーシャに戻ります。
「テレビ放映を麻痺させてやったら奴らが交渉を提案してきおった。
考えられるか?
ホモ・インフェリアーはジェノーシャにおいて
1600万人ものミュータントが殺害された事実を忘れたようだ。」
マグニートーのその言葉にエスミーが言いました。
「さっさと人間に対して最悪のやり方で犠牲者を出すべきよ。
そうしないと真剣に世界を変えようとしている様に見られないわ。」
「小娘よ。私は真剣に取り組んでいるし、
既にキャンペーンのアジェンダは出来ている。私の邪魔はするな!
現在…チャールズのX-MENが何人か行方不明になっている。
セレブラを使って厄介な生き残りの場所を特定するのがお前の仕事だ、エスミー。」
そうマグニートーに一喝されて不満そうな顔をするエスミーをバジリスクがからかいます。
「マグニートーはお前の豊胸ブラまでお見通しだぜ、小娘さん。」
「黙れ、化け物!」
エスミーの怒りの声にマグニートーが続けました。
「そうだ、バジリスクよ。黙るが良い。
ビーク、お前の出番が来た。
明日、ニュージェノーシャにいる人間を全て駆除する。
お前はその指示を行え。」
その言葉にビークが驚愕の表情を浮かべました。
「皆殺しですか!?」

new_x-men_planet-x_3-3.jpgその頃、着実に太陽に近づいているアステロイドMでは。
『あ…もう一回言ってくれる?
ごめんなさい、集中できなくて。
さっきからアイスクリームが頭から離れないのよ。』
床に倒れこんだジーンがテレパシーで
ウルヴァリンにそう言っていました。
『アイスボックスから出したキンッキンのビールもな。
…でだ。俺が言っているのは誰かが
学園を裏から密かに攻撃してX-MENを分断させた。
そして今、俺達はマグニートーの昔の基地で
死の罠に引っかかってる。
色々考えたがマグニートーは何もしていない。
こいつはゾーンの仕業だ。』
『ローガン…ごめんなさい…何も聞いてなかったわ…
もう汗が流れないの。これってまずいわよね?
どうやって乗り切るか糸口が見つからない…気分が悪いの…
こんな事有り得ないわよね、ローガン?
私達が、私達が死ぬなんて。』
『俺はかつて氷河の下で、再生する自分の
腕の皮を食いながら6ヶ月生き延びたこともある。
…常に道はあるんだ、ジーニー。』
『私のために太陽と戦ってくれるの?一体何があったのよ、ローガン?
ウェポンプラスの宇宙ステーションで何かあったんでしょ?』
『何かあったって?わかってんだろ!
俺の人生は、ここの抜け落ちた床と同じだよ!!』
『過去を思い出したのね…あなたのことをジェイムスと呼んでいた赤毛の女性の事は知っているわ。
あなたは自分自身のことを思い出し始めたと思ってる。でも…』
そこまで言いかけたジーンをウルヴァリンが止めました。
『でもそれは嘘だってんだろ。
ジーニー…それは俺を制御下に置こうとして奴らが刷り込んだ記憶だと。
奴らは俺を半分が人間で半分が機械の、自分の仲間を平気で殺すようなセンチネルにしようとした。
彼女は俺の名前を読んでくれなかった。彼女は叫びながら俺に懇願していた…
奴らが俺を選んだ理由、それは俺が殺しを好きだったからだ…俺が殺しを得意としてたからだ…』
そこまで伝えると、ウルヴァリンは口に出して一言言いました。
「もし俺のことを知ったら、お前を俺を嫌うだろう。」
しかしジーンはテレパシーで伝えます。
『あなたが何だったのだろうと関係ないわ。
私はあなたが善人になろうと努力してきたのを知っている。
どうして私があなたを嫌わなければならないの?』
「ジーニー…あのよ…」
しかしウルヴァリンはそこで気付きました。
『身体がもう動かないのか…』
そのままジーンを抱き寄せ、ウルヴァリンがテレパシーで話しかけます。
『しっかりつかまってろ。すぐにスコットとハンクがやってくるさ。』
『もう集中できない…今はどこにもフェニックスが見当たらない…
今はその時じゃないのね…』
「もう話すな。」
『スコットは…?
スコット…私は変化を見ているべきだった…愛の言葉で彼を動かすべきだった…
フェニックスは全てを燃やし尽くして…死からそれを戻すから…』
朦朧とした意識でうわ言の様に話し続けるジーンの頭を撫でながら
ウルヴァリンが必死に彼女に語りかけます。
『スコットは今この時も成長し続けてるんだ。』
『血と炎と犠牲を以ってしても…それでも…彼は何か言っていた…?
スコットは私について…』
『あいつは、あの時は少し混乱していた。
だがそれでもお前の事はまだ愛してるって言ってたさ、ジーニー。』
『もっとよく考えないと…でももう考えられない…息が出来ない…ローガン…』
そしてジーンは苦しそうな顔でウルヴァリンに話しかけました。
「怖いの、ローガン…変な感じ…私の中で全てがおかしくなっていく…
恐ろしい声が私の中に木霊してる…ローガン…私は死ぬのね…
私は死ぬ…お願い…離さないで…」
「離すものか。絶対にお前の側にいる。お前を守るために死んでやる。
お前の苦しみを全部受けてやりたい。…だがそれは無理だ。
俺に出来るのはお前の痛みを取り除くことだけ。」
new_x-men_planet-x_3-4.jpgそしてウルヴァリンは静かに目を閉じ…
ザシュッ!!
ジーンの身体に爪を突き刺しました。
崩れ落ちるジーン。
「神よ…神よ…」
その亡骸を抱きしめ、ウルヴァリンが祈るように呟きました。

いつの間にか太陽の目前にまで迫っていたアステロイドM。
ウルヴァリンはジーンを抱きかかえ、
歩き出すとゲートのスイッチを押します。
「俺とお前だ、ジーニー。」
開いていくゲート。
眩いばかりの太陽光が彼らに降り注ぎます。
その熱量に溶けて行く要塞の先端に出たウルヴァリン。
「俺とお前は栄光の炎の中にいるんだ。」
光が彼らを包みました。光の中で燃えていく二人の身体。
しかし燃え尽きる寸前で、
ジーンを見つめるウルヴァリンの表情に変化がありました。
彼の瞳に映ったもの。それは舞い上がる不死鳥。
やがて全てが光の中に飲み込まれました。


何とまさかの10ヶ月ぶりの更新。
前話なんてもう誰も覚えていないと思うのですが、
1年ぐらいの間なんてうちのブログじゃ日常茶飯事だぜ!
正直言うと「この鳥人間って名前なんだっけ?」とかありましたが。

ストーリーとしては、ほぼウルヴァリンとジーンがメイン。
自分を愛している事が明白な男に対して下着姿で抱きついてくる人妻。
しかも言うことは自分の夫に対しての愛の確認。
ここまでやられても黙ってサイクを持ち上げるウルヴァリンさん、本当にスゲェ。
知らない方のために説明しておくと、この話の直前の展開で、
サイクがエマと不倫した話があったんですよね。
今でこそ完全にサイクの愛人ポジションのエマですが、
この当時はまだジーンが正妻であり、完全な浮気現場。
それで最期にジーンがサイクの愛を確かめる発言とかが出てくるわけです。
…この話だけ見ると、サイク完全にクズですね。

一方でマグニートーはニュージェノーシャの人間を完全に抹殺することを宣言。
その発言にビークが驚いたりして、これがこの後の展開につながっていきます。
しかしこの作品のマグニートーは何かあるとすぐに教授に話しかけに行くな。
あと普通にユートピアを作るとか言ってたりして、今見るとサイクの思想と何か似ているような…

AVENGERS VS X-MENを見てからこの作品を見ると、改めてジーンの凄さが分かります。
フェニックスを体内に宿しながら、それに心が蝕まれてないのですからね。
フェニックスとは神の様に君臨して世界を作る者ではない。
この言葉をフェニックスに蝕まれたサイク達に聞かせてあげたかったものです。
最後には何かフェニックスが動き出す描写がありましたが、果たしてどうなるのか。

あとウルヴァリンが自慢してた氷河の下で自分の腕の皮食べながら半年生き延びたって話は
何かの作品に収録されてるのでしょうかね。今回用に適当に作った話っぽいですが。

ってな感じで、次はまたいつになるのか分かりませんが#4に続く。
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この記事に対するコメント
 
セカンドミューテーション能力は常に復活する・・・何とメタな事を言うのでしょうマグゾーンさん
でもマグと教授はそうでもおかしくないですよね。
レッドスカルに脳味噌だけにされても逆にテレパシーで反撃してもおかしくなさそうです

たしかサイクにちょっかいを出したエマがジーンにテレパシー攻撃されて
精神を壊されかけたのってこの話の件でしたでしょうか?
【2012/11/26 20:30】 URL | 名無しさん #yl2HcnkM [編集]
 
>名無しさん様
確か教授も昔、自分は何回死んでも生き返るみたいなことを言ってた様な記憶が…
エマがジーンにボコられたのは、このストーリーの2つ前ですね。
で、このストーリーの1つ前でサイクが逃避行するみたいな流れになってます。
【2012/11/26 23:09】 URL | rise #r1y2oiqA [編集]
 
あの時のサイクは、ヤケ酒飲んでる所をセイバートゥースに因縁付けられたり、
そこをセバスチャン・ショウにとりなしてもらったり、
ウルヴァリンとファントメックスに「暇なんだったら仕事手伝ってよ」って言われて付いて行ったら、
エライ目に会ったりと何とも情けなくも人間臭い姿を見せてくれましたね。
【2012/11/27 10:05】 URL | MangyDog #- [編集]
ウルヴァリンは、基本的にジーンの目の前では「サイクロプスを貶さない、むしろ褒め上げる」んですよね。これが大勢の異性からちやほやされる秘訣なのかといつも感心するわー。

>何回死んでも生き返る
昔TCGでジーン・グレイのカードにもこんな記載がありましたな。
「私が一体何度死んで何度甦ったのか、私にも分からないのよ。」
【2012/11/27 15:16】 URL | Mugu #T0ca3UNU [編集]
 
>MangyDog様
むしろその情けなさこそがサイクの特徴だと思っていたのですが、
いつから変わってしまったのか…
鉄パイプ持って暴れてたあの頃のサイクはもう帰ってこないんだろうなぁ。

>Mugu様
まあ内心はエロいことしか考えてないんですけどね(笑)。
ジーンとか教授とかは、そんなことを言える力があるなら
簡単に何回も死ぬなよって感じです。
【2012/11/27 23:04】 URL | rise #r1y2oiqA [編集]

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