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UNCANNY X-MEN #478 (2006)
【2006/09/18 21:55】 旧カテゴリ
"RISE AND FALL OF THE SHI'AR EMPIRE" 第4話。
今回のストーリーは主に2つの場面で構成されています。
一つは何やら裏で色々と画策するシーアー帝国の
副長官の話。彼はどうも教授をよく思っていないらしく、
監獄に赴き、過去に捕えた罪人に何やら話しかけます。
おそらくは彼をX-MENにけし掛けて、
教授を消そうという魂胆なのでしょう。
また、それと同時に気になる言葉を部下が言っています。
「フェニックスの情報を手に入れました。」
ここへ来てフェニックスとは…?
彼の暗躍が、今後の鍵を握りそうです。

一方教授達は燃料を補給するためにシーアーの
宇宙ステーションに着くのですが、そこで
スクラル星人の中でも特に戦闘に特化した
ウォースクラルに襲撃されます。
彼らを倒し、ステーション内に生き残っていた
2人のシーアー星人を船に乗せて最寄の
シーアー施設で降ろす事を約束する教授でしたが、
彼らはデッキ内で密かに話し合います。
「あの地球人は女王陛下と深い仲にある
人物ではないのか?」
「ああ。どうしようか。」
「どうも出来ないさ、今はな…
しかし時が来たら、奴を副長官に届けよう…」

今回は細かい会話を省けば、これぐらいしか内容がありません。
色々伏線を張り続けてるみたいですが、果たして中盤を過ぎて
これから消化しきれるのでしょうか?
…まあ、無理でしょうね。


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