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THE UNCANNY X-MEN #362
【2005/11/20 03:49】 旧カテゴリ
今月はもう忘れ去られたかのごとく、放置しっぱなしのこのブログ。
別に忘れたわけじゃないんですよ。
ただ書く気が無かっただけで。(←かえってタチが悪い)
一週間ほど書かないと、かなり書くのに決断力を
有する様になってしまうみたいですね。
まあ、そういうわけでこれから、またしばらく続けられるように
前回微妙に好評だった連続紹介をまたやってみようかと思います。

で、今回紹介するのは「The HUNT for XAVIER」
と呼ばれる作品群で、全6話です。
位置的には昔、小学館がX-MENを日本語化していた時代が
あったんですが、その日本語版の最後の話である
「Operation ZERO TOLERANCE」という話の半年後ぐらいの話です。
教授が幽閉され、行方不明。
サイクは胸に爆弾を仕込まれ、治療のため離脱。
なかなかアウトローな頃のX-MENであり、
またこれ以前は日本語版が出ていて、読もうと思えば今でも探せ、
この数年後からは定期的にTPB化されるようになったので
専門店で気軽にいつでも読めるようになったので、
最近X-MENファンになった人達からは、今ではなかなか見つからない
未知のストーリーとしても気になるところでしょう。
実を言うと、数ヶ月前までは某アメコミ最大手クラスのサイト様で
この時期の紹介をされていたのですが、そこが閉鎖なされたので
今ではさらに情報が乏しくなっていたり。

uncanny_x-men-362.jpgで、今日はPart1の
「THE UNCANNY X-MEN
#362 (1998)」。
炎を操るパイロという
ミュータントが暴走。
S.H.I.E.L.D.に要請を
受け、X-MENが
止めに入ります。
パイロは巨大な炎を
巻き起こしながら
「俺をエグゼビアの
ところに連れて行け!!」
とか叫んでおり、
結局パイロには水を
浴びせて鎮火させ
学園に戻ってきたX-MEN。
ミュータント発見機
「セレブロ」で教授を
探そうとしたのですが
その途端セレブロが
壊れてしまい断念。
サンフランシスコとロシアの
タジキスタンで謎の反応があったので、
じゃあそこに行くか…ってところで終わります。
導入部分なので特に感想もないですね。
適当にザーッと読んで書いたので間違ってたら訂正してやってください。


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