rise from dilapidation !!

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X-MEN #19
【2011/10/15 21:57】 アメコミレビュー
「この次元に着くなり姿を消して、そして敵として私の前に
現れておきながら貴様を信じろだと、ドゥーム?驚かせてくれる。」
「貴様が無駄に時間を浪費している間にも仲間が死に向かっておるぞ。
ゲートウェイを開くためにはスコーピアスのパワーソースを奪う必要があるのだ。」
「何をすればいい?」
「私を攻撃しろ。このまま私が無傷で戻れば怪しまれる。
存分にやるがいい、マグニートー。」

ドゥームがマグニートーと話している間に、皇帝はウルヴァリン達を捕らえていました。
「ムカつくな、あの野郎…まるで俺達を雑魚みたいに倒しやがった…」
そう呟くウルヴァリンにジェイムスが言います。
「それは皇帝の胸にあるクリスタル・オーブのせいだ。
私のベルトと同じ異星人の技術のようだが、
私のものとは比べ物にならないぐらい強大な力を持っている。」

一方、次元移動艇を修理していたリード達の下にも
スコーピアスの兵達が襲い掛かってきていました。
敵の姿を見たリードはネメシスに小型通信機を渡します。
「こんなもので何を…」
そう言うネメシスにリードが言います。
「我々は間もなく捕らえられるだろう。
そうしたらこいつのスイッチをオンにして出来るだけ肌身離さず持っていてくれ。
我々の仲間がこの通信機から有益な情報を聞きだせるようにな。」
「で、その仲間は一体どこに行ったのかね?」
「実にいい質問だ。どこにいても構わないが、我々の様な窮地に陥ってないことを祈っているよ。」

その頃ピクシーたちは監禁施設に潜入し、サイク達の拘束を解こうとしていました。
サイクの拘束具を外そうとするピクシーにサイクが言います。
「私は後でいいから、まずスーザンを解放してくれ。」

その数刻後…
スコーピアスのある施設にて、ウルヴァリン達の公開処刑が行われようとしていました。
「用意…」
そう言って兵士達が拘束されたウルヴァリン達に銃口を向けます。
しかし次の瞬間、
「何…っ!?」
彼らの銃が突如宙に浮き、ウルヴァリン達の拘束も外されました。
マグニートーが救出に現れたのです。

そして監禁施設でも。
ドガアアアアアアッ!!
一瞬にして施設が大爆発を起こし、その中でスーザンが叫んでいました。
「ずっと睡眠ガスを嗅がされてたせいで私は今、相当機嫌が悪いわよ!!
さあ、次は何をブチ壊してやろうかしら!!」

その頃皇帝は捕らえたリード達と話していました。
「この戦いは無駄だ。我々は次元を超える方法を確立した。
しかしそれを実行するエネルギーがないんだ。」
そう言うリードに皇帝が言います。
「異世界の者よ、それは些細なことだ。私がパワーを与えればいい。
そしてお前たちの世界はスコーピアスの名を知るのだ。」
そこにドゥームが戻ってきました。
「閣下。リチャーズは確かに愚かですが、彼の持つスキルは常に役立ってきました。」
その瞬間、皇帝の腕が伸び、ドゥームの全身に絡みつきました。
「貴様の利用価値もここまでだ、ドゥーム。
貴様の仲間は捕らえられ、貴様もこの栄光の侵略に加わることはない。」
動けない状態のまま、ドゥームが言い返します。
「侵略などない。お前の弱点はその自惚れだ。
ドゥームは既に奴に全て教えた。ドゥームの計画は完璧なのだ。」
「どうやら現状が理解できておらぬようだな。
だが貴様のその傲慢さは賞賛に値するぞ。」
皇帝がドゥームを睨みながらそう言ったところで、
「確かに傲慢というところには賛成するが、彼を放すのだ。
彼は我々の仲間だからな。」
解放したX-MENとFFを連れたマグニートーがそう言いました。
そして一気にX-MENとFFがスコーピアスに襲い掛かります。
次々と兵達を倒していくヒーロー達。しかし…
「貴様らなど相手にならぬわ!!全てを破壊してくれる!!!」
皇帝がついに本気で戦いを挑んできました。
巨大化した皇帝の全力のパンチをスーザンが何とか防ぎます。
「くっ…強すぎる…これ以上抑えられない…」
必死の形相のスーザン。そこにドゥームが飛んできました。
「私の言う事を聞け。私には案がある。
しかしそれには我ら全員が一丸となって協力せねばならぬ!!」
皇帝が叫びます。
「弱者共め!!お前たちでは私に敵わぬ!!この虫けらが!!滅するがいい!!!」
そこにサイクのブラストが直撃しました。
その衝撃に皇帝が一瞬ひるみます。その隙をドゥームは見逃しませんでした。
x-men_19.jpg彼は呪文を唱えて魔力を凝縮すると、
スーザンの能力でそれを一つの魔玉にします。
そしてそれをウルヴァリンに渡しました。
ウルヴァリンの後ろには身体を伸ばしたリードが控え、
それをザ・シングが抑えています。
「ファストボール・スペシャルの別バージョンか。」
ウルヴァリンの言葉にザ・シングが答えました。
「どっちかって言うと
スリングショット(パチンコ)・スペシャルだな。
目標補足だ!!」
そして人間パチンコが思いっきり射出されました。
「これでも喰ってろ、化物が!!!」
凄まじい勢いで飛び込んでいったウルヴァリンが、
皇帝の口の中に魔玉を押し込みます。
その隙にドゥームが皇帝の胸にある
オーブを取り出しました。
「今だ、スーザン!!」
ドゥームの合図とともにスーザンが能力を解放し、
圧縮していた魔力が皇帝の中で一気に弾けます。
「ぐわあああああああああっ!!!」

そして巨大な骸となった皇帝の身体から、オーブを持ってドゥームが戻ってきました。
「確かに戦いには勝ったが、まだゲートウェイを開けるだけのパワーが見つかっていない。
我々はこのままでは帰れないぞ。」
そう言うリードにドゥームが言います。
「パワーならこのオーブにある。このオーブには、この星の全ての力が流れているのだ。」
その言葉にネメシスが言います。
「確かに我々の世界に帰る位の力は簡単に持っているようだ。
ではさっさとその玉を持って帰るとしよう。」
しかしその言葉にサイクが異を唱えます。
「どうしたのだ、サマーズ?」
そう聞くドゥームにサイクが答えます。
「そのオーブは持つべきではない。」
その言葉にリチャーズも同意します。
「確かにそのオーブは強力すぎる。持ち帰らない方がいいだろう。」
二人の意見にドゥームが即答しました。
「ああ、お前が正しいだろう、リチャーズよ。戻ったら即破壊するつもりだ。」
しかしその言葉にジェイムスが口を挟みました。
「待ってくれ。そのオーブはこの地に必要なものだ。
皇帝は倒したが、まだスコーピアスの兵達は残っている。」
彼らと戦うために自分が残るから、オーブを残して欲しいとジェイムスは訴えます。
そして彼は続けました。
「このオーブを扱いこなせる様な人物は…」
そう言って彼はリーを見つめます。
「あなたに任せて私だけ帰ると思った?私がいないと困るでしょ?」
リーがジェイムスの腕にその身を寄せながら答えました。

そしてサイク達はオーブの力を使い、自分達の世界に戻ってきました。
ゲートウェイを眺めるサイクにエマが言います。
「彼女って勇敢ね。でも誰かがあのビキニ姿を注意しないと。」
サイクがゲートウェイを見たまま答えます。
「ビキニなんか着てたか?気づかなかったよ。」
そしてX-MENに別れを告げるFFの面々。
去っていくドゥームにマグニートーが声をかけます。
「君がオーブを諦めたのには驚いた。虎がその模様を変えるのは至難の業だというのに。」
ドゥームがマグニートーに言います。
「そうか?ヒロイズムなど我々にとっては容易いものではないか。」


…今回は話を出来るだけ紹介したくて、全訳に近い形になってしまいましたね。
本音を言えばSCHISMなんかよりも、よっぽどこっちの方を全訳で全て紹介したかったのですが、
まあストーリーの重要度からSCHISMを選んでしまいました。

さて話の内容ですが、最後までドゥームが格好いい話でした。
でも冷静に考えると最後のパチンコ作戦って無理にやる必要あったのかなぁ。
まあ、それはさておき。
本当にここまでドゥームがヒーローとして書かれてる作品って今まであったでしょうか。
あのマグさんが驚くぐらいですから相当のものだと思います。
一体何が彼をここまで変えてしまったのか。一回FF本誌を読んだ方がいいかもしれません。

あとエマさん。
あまり活躍してませんが今回はサイクの元カノの話だけあって、
所々で嫉妬してるシーンがあって可愛かったです。
ハイヒールでジャングルを歩くエマにスーが
「あなたは移動艇にいた方がよかったんじゃないの?」
と言ったら、
「それでスコットの元カノ救出チームから外れろですって?冗談じゃない。
あなたは幸せ者ね、スー。あなた以外にリードに興味のある女性がいないんだから。」
と嫌味を言うシーンとか実に笑えます。

今回の話を総括すると、サイクとマグニートーとドゥームのファンは
マストバイな内容だと言っても過言ではないと思います。
正直私は今年出た作品の中でも一番好きな話になったと断言しておきます。
絵も見やすい絵柄ですし、興味の沸いた方は是非買ってみてください。
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この記事に対するコメント
 
白ドゥームかっこいいっすね!正直あのコスはどうかと思ってましたがキャラの魅力に打ち消されました。

それと最後にマグニートーが「虎の模様」が云々言ってますが、アメコミに多い言い回しなんですかね。昔の日本語版1巻でサイクがマグニートーのことを「豹の模様は変わらない」とかなんとか言ってたのを思い出しました。
【2011/10/16 00:41】 URL | ジンジャーエール #- [編集]
 
>ジンジャーエール様
意外とドゥームさん、純白が似合ってたりするんですよね。
いつぞやのサンタドゥームの赤も似合ってましたが(笑)。

「虎の模様」はことわざですね。ご推察どおり、
The leopard cannot change his spots.
The tiger cannot change his stripes.
で同じ意味です。
【2011/10/16 00:52】 URL | rise #r1y2oiqA [編集]
 
東洋だと「君子は豹変す」なんですけどねー。ことわざは面白いです。

しかしドゥームかっこいい!これも買って読んでみたいです。
……以前にも「買ってみるつもり」と言ったものの、どう購入すれば分からず
そのままになっています。
近くにアメコミショップ無いですし、Amazonの洋書を見てもよく分からない……(汗)
【2011/10/16 01:07】 URL | 名無し #NYrh2GMg [編集]
 
>名無し様
Amazonで手っ取り早い方法は検索のジャンルで
洋書⇒Comics & Graphic Novels⇒Graphic Novels⇒Superheroes
あたりまで行ってから、探したい作品名を入れるのが絞りやすいですが、
もっと簡単な方法としては「アメコミくえすと」様というサイトの
「アメコミ単行本リスト(原書)」というページで
作品・時系列毎にAmazonで買えるアメコミが全て網羅されているので
そちらを参照されるのがいいかと思います。

ちなみに本作品の単行本化(専門用語で言うTPB化)は来年の3月なので、
http://www.amazon.co.jp/X-Men-FF-Victor-Gischler/dp/0785160698/
(↑荒らし対策のため禁止用語設定をしてあるため、1文字目のhを全角にしています)
現在はまだ予約受付中の状態ですね。
【2011/10/16 01:22】 URL | rise #r1y2oiqA [編集]
 
>お前の弱点はその自惚れだ。

ドゥームの口からこの台詞が聞けるとは思いませんでしたね。お前が言うなって気がしますけど。
あの人も自分の過去の行動を省みる事って有るんだ(笑)

リーフの注文はなかなか敷居が高いですよね。一番大きいのは「何処で買ったらいいのか解らない」ですかね。
手っ取り早いのはBLISTERさんで購入でしょうか。何かあっても日本語でやり取りできますしね。
英語でのやり取りに自信があるなら個人輸入の方が送料や手数料、あと事前発注での割引なんかで安く買えたりと利点が多いですが、船便にするか航空便にするかだの、決済はクレジットカードのみだの、遅配の時は英語でやり取りしなきゃならんとまごう事なき茨の道……
映画の「グリーンランタン」を見た時にエンドロールの最後で「見終わった後はコミックショップに行こう!」みたいなメッセージが出た時は「行けるなら行っとるわい!」と心の中で叫びましたね。
あー、何かえらい長文になってしまって申し訳ありませんでした。
【2011/10/16 18:01】 URL | MangyDog #- [編集]
 
>MangyDog様
日本でのリーフ購入はPREVIEWS誌での予約購入の形になりますから、
今売ってるこの作品が欲しいと思っても、もう買えない場合が多いんですよね。
お店に直接行くか、電話して在庫があればまだ何とか手に入りますけど。
海外個人購入は私はした事がありませんが、
話を伺った限りでは遅達が基本みたいな感じですし。
こういった問題もアメコミがなかなか普及しない原因かもしれませんね。
【2011/10/16 18:40】 URL | rise #r1y2oiqA [編集]
 
皆様、いろいろご助言をありがとうございます。

>Amazon
さっそく覗いてみて、次に興味があったFEAR ITSELFも探してみようと思ったら、関連作品がいっぱい(汗)
全部回ったらいくらかかるのか、自力で翻訳するのに何ヶ月かかるのか……
翻訳しきる前に3500円くらいで日本語版が出ちゃうような気もします(汗)

>BLISTER
検索してみましたが、フィギュアが多く売られているようで、サイト内のどこをあたれば
コミックスが検索できるのかも分からず……(汗)

>アメコミくえすと
そこがありましたね!ありがとうございます。
【2011/10/16 22:06】 URL | 名無し #NYrh2GMg [編集]
 
>名無し様
最近のクロスオーバーは大量の作品はタイインとして展開されるので
全てを購入されるのは(金額的に)至難の業だと思います。

BLISTER様のリーフ販売は上記に書いたようにPREVIEWS誌での
予約販売がメインですので、左下(だいぶ下です)にあるPREVIEWS
と書いてあるところから2ヶ月先に発売される作品を予約するか、
その少し上にある「NEW COMICS」というところから最新入荷を
チェックして店頭在庫が残っているか確認する方法になるでしょうね。
ちなみにメルマガに登録すれば、最新情報がメールで送られてきます。
【2011/10/16 22:17】 URL | rise #r1y2oiqA [編集]
 
やっと読み終わりました
#17の記事の後に即注文しに行ったのですが届くのが遅い…
流石にドゥーム&マグさんのドリームチームだけにスパイディの出番は冒頭だけでしたね
しかし、ここでもウルヴィー、アベンジャーズ戻らなくてもいいのか?とか
嫌味を言われてますねw
よっぽど本国の読者からも所属チームが多すぎとか文句言われてるんでしょうかw

ちなみにリーフなんかは紀伊国屋書店の海外部が取り扱ってくれたりもしますよ
普通にレジで本を予約するよう言えば扱ってくれると思います
【2011/10/17 04:41】 URL | とおりすがり #- [編集]
 
>とおりすがり様
スパイダーマンは今回はチームから完全に外れていましたね。
まあこの作品の少し前の話で彼とクロスオーバーしましたから
当然といえば当然の流れですが。
でも冷静に考えるとスパイダーマンも今やチーム2つ掛け持ちで
ウルヴァリンと同じぐらい多忙の身ですよね(笑)。

紀伊国屋書店も新宿店とかだと結構な品揃えがあって楽しいんですけどね。
日本中のいたる所にある訳じゃないのがネックでしょうか。
【2011/10/17 21:49】 URL | rise #r1y2oiqA [編集]
 
やっぱりサイクのセンスのないジョークが好きだw
【2011/10/18 21:30】 URL | ねこねこねこ #- [編集]
 
>ねこねこねこ様
サイクは結構ジョークを言うんですよね。
ほとんど流されますけど(笑)。
【2011/10/18 22:06】 URL | rise #r1y2oiqA [編集]
あーあ初代フラッシュの活躍する翻訳本ないなー→いっそのこと原初買うか→でもフラッシュリバースはペーパーバックしかない・・・→とりあえずハードの本買うか。いいのないかなー→そういえば好きなエリックとヴィクターが活躍する本あったっけ。ってな感じで買っちゃいましたよ。その薄さにびっくりしました。そして全部英語でわけわかんないです。
卒業試験、国家試験と忙しい身なので翻訳は難しそうですが、riseさんを見習い、翻訳頑張っていきたいです。
後もしお勧めの本があれば教えてくださると助かります。ネイトやビショップは依然教えていただいたのでエリックやヴィクター、ネイモア、セントリーが活躍する本とかあるのでしょうか?
【2013/11/29 23:09】 URL | 星羅 #8Zcb/IVM [編集]
 
>星羅様
試験、お忙しいとのことですが頑張ってください。
さて「エリックやヴィクター、ネイモア、セントリーが活躍する本」
との事ですが私は飽くまでもサイクファンなのでX-MENという枠すら
超えたセントリーの活躍を聞かれても正直何と答えればよいのか…
逆にマグニートーやネイモア、ドゥームなどは俗に言うシ
ルバーエイジの時代から活躍しているヴィランも
「活躍する本」は多数あって、ここで絞るのは難しいです。
ご期待に添えられず申し訳ありませんが、ご了承下さい。
【2013/11/29 23:29】 URL | rise #r1y2oiqA [編集]
こちらこそ答えにくい質問をしてしまいすいませんでした。
とりあえずネイモアとエリックがX-MENメンバーだったUNCANNY X-MEN VOL2でも買おうかなと考えてるんですが、(そうするとAVXも買わないとややこしくなるんですけど翻訳しそうですよねあれ。)その前にRISEさんを見習って頑張って翻訳したいと思っています。
【2013/12/01 14:37】 URL | 星羅 #8Zcb/IVM [編集]
 
>星羅様
取りあえずセントリーに関しては、ほぼ活躍期間が
全て翻訳されると思われますので、
ヴィレッジさんの翻訳本を買うのが最良かと思います。
それでは。
【2013/12/01 22:26】 URL | rise #r1y2oiqA [編集]

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