rise from dilapidation !!

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NEW MUTANTS #14
【2011/04/13 23:16】 アメコミ原書翻訳
SECOND COMING #11

自分の精神世界に閉じこもって読書をしていたデビッド。そこに、
「デビッド。」
「父さん!?」
実の父である教授が入ってきました。
「外に出て、少し私に付き合ってくれないか?」
「ぼ…僕は外に出ない方が…」
父の誘いに戸惑いを見せるデビッド。そんな彼の手を教授が握って椅子から立たせます。
「お前は囚人じゃないんだ、デビッド。絶対にそんな風に考えてはいけない。
これまでもお前が病気を制御できるように、共に頑張って来ただろう?」
そう言いながら、教授がある言葉を唱えます。
「カエサリア ウムカイス。」
その言葉と同時に、デビッドの深層心理が返事を返します。
[パスワード承認。ペルソナ格納庫への入館を許可します。]
デビッドが驚いた表情で教授に聞きました。
「ペルソナ格納庫?あそこには僕の別人格達が…。大丈夫なの?」
「今、外で起きている事に比べればはるかに安全だと思うよ。」
今まであまり自分に話しかけてさえくれなかった父親が、
有無を言わさずにその原因である多重人格達の収監場所に向かう姿を見て、
デビッドも今がどんな状況なのかを感じ取ります。
「…僕の助けが要るの?」
しかしその言葉に教授はこう答えました。
「いや、お前じゃない、デビッド。…リージョンが必要なんだ。」

new_mutants_14-1.jpgユートピアの広場ではサイクが
ユートピアの住人達を集めて演説を行っていました。
「みんな、これは君達全員に
関係のあることだから聞いてくれ!
ゴールデンゲートブリッジに出来た次元の狭間から、
5分おきにニムロッドが押し寄せている。
我々が1部隊を対処しきる前に、
次の部隊が現れ、しかもそれが永久に続く。
…私は若い頃から君達が普通の人間と同じ様に、
その人生を謳歌できる日を夢見て戦ってきた。
しかしその夢は踏みにじられ、
現在君達はミュータントという種族が
絶滅するまさにその瞬間に立ち会っている。
もうこの事実を隠しはしない。
もはや選択の余地は無いのだ。
君達も戦闘に参加してくれ!
今この瞬間、君達もX-MENだ!!
共に生死をかけて戦おう!!!」

ユートピア地下の武器庫。
そこではホープが一人涙を流していました。
そこにローグが入って来ます。
「ホープ?」
「泣いてないよ…あの人は私が泣くのなんて望んでないもの。」
「ケーブルがそんな事を言ったの?泣くなって?」
「違う。あっちの世界でも私達はたくさんの戦争を見てきた。
私がそこで泣いてもケーブルはいつも何も言わなかったわ。
…でも彼は一つだけルールを決めた。それは"泣く前に、まずは勝て"。」
ホープはそう言うと、涙も拭かずに武器庫にあったライフルを手に取りました。
慌ててローグがその前に立ちます。
「あなたを匿うように言われてるのよ。」
「誰かが私の為に犠牲になるのをただ見てるだけ。そんなのが救世主な訳ないでしょう!」
「あなたを守るってスコットと約束したのよ。」
「なら私と一緒に来て!」
そう言って自分を見つめるホープに、ローグは彼女の強い決心を感じ取りました。

その頃サンフランシスコのバートトンネル内でも、
ミュータント達とニムロッドの死闘が行われていました。
《腐食性皮膚ヲ検地。剥離実行.》
そう言ってハスクの皮膚を剥がすニムロッドを、サンスポットが捕まえます。
「ブーンブーン!出来る限りでかい奴を頼む!!」
サンスポットの声と同時にブーンブーンが巨大なエネルギー体を投げつけ、
「みんな、下がれ!!」
さらにアバランチが衝撃波を食らわせます。
何とか一体のニムロッドを撃破した彼ら。
「あなた出血してるの!?」
ブーンブーンの言葉にサンスポットが鼻血を拭いながら答えます。
「僕はタフかもしれないけど、別に不死身って訳じゃない。
一体何回この事を説明しなきゃいけないんだよ。」
サンスポットがそう言った瞬間、
ズガアアアアッ!!
トンネルを突き破ってレーザーが彼らの頭上に降り注ぎました。
「まだいるの!?どうしよう、ボビー。あいつらがまだいるなんて…」
「諦めるな!このトンネルを死守するんだ!!」

そしてゴールデンゲートブリッジの橋上では。
《ミュータント種別:水陸両用.周辺湿度ノ低下ヲ実行.》
「ぐぅっ!」
ネイモアが苦戦を強いられ、
《熱攻撃型ミュータント検知.放熱板起動.》
マグマの攻撃が無効化されていました。
「2体がネイモアの横を通り過ぎて行ったわ!!」
マグマが叫びますが、彼らにそれを止める余裕はありません。
「援軍はまだかよっ!」
地面に叩き伏せられたロックスライドが叫びました。
「サイクロップス、第7波が防衛線を突破した。早く援軍を呼んでくれ!」
コロッサスが無線でサイクに呼びかけます。
『もう少し耐えてくれ、コロッサス。
今戦力をかき集めて君の場所に向かっている。それまで橋を頼む。』
「うおおおおおおっ!!」
コロッサスが1体の下半身を叩き壊しますが、
《二足歩行機能不可.形態適応.》
ニムロッドはそう言うと上半身だけで飛行し、コロッサスに飛びつきました。
すると新たに現れたニムロッド達がコロッサスを取り囲み、その身体を拘束しました。
「サイクロップス!第8波が来た!前より出現までの時間が短くなっている!
緊急事態だ、スコット!!!」
コロッサスを拘束したニムロッドの一体が彼の腕を掴み、関節を逆方向に捻じ曲げます。
《相殺負荷:1.5t/ポンド.》
コロッサスの鋼鉄の腕がミシミシと悲鳴を上げます。そして…
ボキボキボキボキッ!
「ぐああああああああああっ!!!」
鋼が弾け、ついにコロッサスの腕が折れ曲がりました。

未来世界でマスターモールドに続く道を塞ぐバリケード。
そこで二人の衛兵が、首輪を付けたハウンズの紐を持ちながら話をしていました。
(「Days of Future Past」の世界ではミュータントは狩りの対象であり、
捕らえたミュータントを洗脳して専用の刺青を施し、
それをさらに狩りの猟犬として使う非人道的な制度が施行されていました。
サイクの別時間軸の娘であるレイチェル・サマーズも
「Days of Future Past」の世界の住人であり、
初登場時にはハウンドとして刺青をしていました。)
「ハウンドなんて久しぶりに見たな。どうしたんだ、そいつ?」
「少し前にミュータントがエグゾニム(操縦型機動兵器)を撃破したそうだ。
おそらくニムロッドの転送を阻止しに来たんだろうが、一体どうやって来たんだか。」
「遺伝子検査のやり方を考え直さないといけないな。」
「おい、しっかり頼むぜ。」
そう言って兵士がハウンドの紐を引っ張ります。
「グルルルルル…」
ハウンドは低く唸っていましたが、
バシュッッ!
遠方から飛んできたライフル弾が彼の眉間を貫き、一瞬の内に絶命しました。
「ハウンドを殺ったわ。」
ライフルを構えたドミノがそう言うと同時に、
「ウォーレン、先行しろ。サイファーは下がれ。」
ケーブルが指示を出します。そしてX-FORCEがついに攻め込みました。
「防衛網が突破され…ぐぁっ!」
衛兵達が次々と殺されていきます。それを後方で見つめるサイファー。
「暴力とは野蛮で荒々しい言語だ。
しかし彼らのその言葉から伝わる思いは認めざるを得ない…」
そう呟く彼の後ろから、
「一匹発見した!」
エグゾニムに搭乗した兵士が巨大な銃口を向けました。
しかしサイファーは落ち着いたようで、彼に…いや彼の乗る機動兵器に話しかけます。
「やあ。<10101010101>」
「X遺伝子反応は陽性。屠殺兵器の使用権限承認依頼。」
「そんな事をしちゃいけない事ぐらいわかるだろ。<10101110001101>
君はただそいつらに従わされてるだけなんだ。僕が自由にしてあげるよ。
君自身の気持ちを見せてごらん。…ほら、君はもう自由だ。<01110101010>」
「命乞いをしても無駄だ、このクソミューティ!!」
「僕は君なんかと話していない。」
サイファーがそういった瞬間、
「うわあぁっ!!」
<11010101010101>
エグゾニムの操縦者席が開き、兵士が外に放り出されました。
「ありがとう。<101010101010>」
<1010101010101>

new_mutants_14-2.jpg舞台はゴールデンゲートブリッジに戻ります。
「あああああぁ…っ」
激痛に顔をしかめるコロッサス。
《生体金属皮膚ヲ破壊.
対象ミュータントノ分解ニ移行スル.》
そう言ってコロッサスを囲んでいたニムロッドが
一斉に彼に襲い掛かろうとしたまさにその時、
《中止.》
そう言って彼らが動きを止め、空を見ました。
《脅威対象更新.》
《オメガレベルミュータントヲ検知.
攻撃優先順位変更.》
彼らが見つめるその先には…
「どうやら攻撃対象をこちらに変更したようだな、
デビッド。準備はいいか?」
強襲ヘリに乗った教授とリージョンが
彼らを見下ろしていました。
「正直…まだ自身が…」
現実世界でニムロッドを見下ろしながら、
同時にデビッドの精神世界で会話をする二人。
「お前に自信がなくとも、彼女はやる気のようだが?」
教授がそう言って、無数にあるデビッドの
多重人格の一人を指します。
デビッドが精神世界の
人格選別機でその人格を選択しました。
[ペルソナ115を選択。
ペルソナ115、お前は最後まで敵撃退プロトコルに従うんだ、わかったな?]
『はいはい。』
パンク風の姿をした女性がデビッドの精神世界に出てきて、
リージョンとしての主人格に変更されます。
『その子のために頑張るから見てなさいって!』
リージョンはそう言うと、
『イヤオオオオッ!!』
叫び声を上げながらヘリから飛び降り、ニムロッドの一体に振動衝撃波を放ちました。
そのままニムロッドを一撃で撃破し、地上に降り立ちます。
《音波攻撃型ミュータントヲ検知.》
《白色雑音無効化装置起動.》
瞬時に相手の能力に対応した攻撃を開始するニムロッド達。
『ちょっと、それって反則じゃん!これじゃ何も出来ない!!』
彼女の声を聞いて、即座にデビッドが精神世界内で主人格を入れ替えます。
[ペルソナ762選択。]
そう言われて出てきたのは泥酔しきった海賊風の男。
『あいよ、相棒…たださっきの激しいリズムのせいで…気分が…』
現実世界でリージョンが膝を落とします。
『うえ…』
ゲェエエエエ!
吐瀉物を吐くかの様にリージョンが周辺に溶解液を巻き散らかしました。
その攻撃で周辺全てのニムロッドが瞬時に破壊されます。
「サイクロップス…早く…来てくれ…」
車の後ろに隠れたコロッサスが弱々しい声でサイクロップスを呼びます。
「コロッサス!私達ならここだ!!」
その声は通信機ではなく、彼のすぐそばから聞こえました。
「X-MEN!!この橋を最終防衛ラインにするぞ!!!」
サイクロップスがX-MENの本隊と若手を連れて、自ら救援に駆けつけたのです。

そして未来では。
マスターモールドを囲む防壁のゲートを3体のエグゾニムが通っていました。
『マスターモールド6Aセキュリティ認証資格を確認。エグゾニム3体の通過を許可』
先頭を行くエグゾニムに乗った兵士がゲート管理者に言いました。
「マスターデルタへ。我々は3体ではない。2体だ。」
しかしゲート管理者が言い返します。
『しかし反応は3体だぞ?』
「何?」
そう言って2体が後ろを振り返った瞬間、
ダダダダダダダダダダダダッ!!
激しい銃撃により、先頭のエグゾニムが破壊されました。
「急げ!」
エグゾニムのハッチが開き、中からサイファーが飛び出します。
それと同時に後ろからX-FORCEが突入し、もう1体もあっという間に撃破しました。
ウルヴァリンが空を見上げます。
new_mutants_14-3.jpg「で、どっちから先に倒すんだ?」
彼の視線の先には2体の巨大な
マスターモールドが立っています。
ケーブルがウルヴァリンの横に立って答えました。
「どうやら左側の奴がニムロッドを送ってるようだな。
今のところ右の奴は動いていない。」
左側のマスターモールドから大量に出てくるニムロッド。
それを眺めながらアークエンジェルも言います。
「あいつらは俺達のことを完全に無視してるな。
真っ直ぐ次元移動装置の方に向かっている。」
ケーブルがX-FORCEに指示を出しました。
「よし、ターゲットは左側のマスターモールドだ。
右の方は無視しろ。」
しかし彼がそう言い終わると同時に。
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ…
今まで少しも動いていなかった右側の
マスターモールドが動き出し、
彼らに視線を向けたのです。
ウルヴァリンがそのマスターモールドを
睨み返しながら言いました。
「でもよ、俺はあいつも注意した方がいいと思うんだ。」

その頃ユートピアの外れでは、ユートピアの住人である
スカルプハンター、ランダム、サックの三人が焼け野原を歩いていました。
彼らを追って後ろからトードが走ってきます。
「おいおい、サイクロップスの話を聞いてなかったのかよ?
あいつらはニムロッドをこの島から追い出そうとしてんだぜ。
下手にうろつかずに一箇所に固まってるのが正解だろうが!!」
その言葉にランダムが反論しました。
「俺達ゃ戦うんだよ。あのロボット共は俺達を絶滅させようとしてやがるんだぞ!!」
それにサックが続けます。
「そうだ、トード。恐いなら部屋に閉じこもってマスでもかいてな。」
その暴言にトードが怒りながらサックに指を突き立てます。
「おい、誰に向かって口聞いてんだ!?」
「てめぇ、その指をどけやがれっ!!!」
しかしその時、
ザシュウウッ!!
突然放たれた光線がトードの指を切断し、サックの首を斬り落としました。
《ミュータント捕捉.各能力ニ対応シ抹殺ニ移行.》
転がるサックの頭を踏み潰し、ニムロッドの集団が彼らを取り囲みました。

ズガアアアアアン!!
激しい衝撃音とともに、医務室が揺れます。
「あいつらが…あいつらが来る…っ!」
両手首を失ってベッドに拘束された
ヘリオンがそう呟きました。
new_mutants_14-4.jpg「…みたいだな。」
揺れる天井を見ながらビーストがそう言います。
「私が出来る限り抑えよう。
その間に動ける者は動けない者を連れて
ここから避難してくれ。
君達に会えてよかった。……ではさらばだ。」
そう言って白衣を脱ぐビーストを、
奥から弱々しい声が止めました。
「諦めるという言葉は君には似合わんよ、
ドクター・マッコイ…。」
それはベッドに寝ていたマグニートーでした。
「君は…ここに残るべきだ…ううっ…医者だろう…。」
「エリック、寝ているんだ。
そんな状態では何も出来ん。」
「かもしれん。しかしホロコーストを生き抜いた男は、
あの日、自分自身に誓ったのだ。
ただベッドで我が同胞が滅ぼされていくのを
静観しているなど、その誓いが許してくれぬ。
…君は患者を診ているんだ。私が敵を見に行こう。」


マグさん格好えぇ。
本当はベッドから起き上がるのもやっとなぐらいなのに上半身裸で俺が行く宣言。
仲間思いで、暴走もせず、言う事は正論。挙句の果てに自己犠牲。
過去50年の歴史の中で一番頼れるキャラになってる気がしますね。
最初の頃の極悪人ぶりはどこに行ったのやら。

今回はデビッドと教授も大活躍。
リージョンがX-MEN側で仲間の為に戦うって話、今までありましたっけ。
いつも精神が破綻して暴走してたイメージしかなかったので新鮮な感じです。
でもこれは教授が共に彼を支えているからこその光景なんですよね。
デビッドの精神世界で息子と共に彼の多重人格を制御する教授の姿は、
久しぶりに彼が精神能力の権威である事を思い出させてくれます。
でも息子が自分を必要としてくれるのかと聞いたときに、
即全否定するのはどうかと思いますが。

一方でニムロッド。
実に多彩な攻撃手段を有しており、何と全ミュータントに対し、
個別にその能力に応じた対抗手段を取る事が可能みたいです。
コロッサスの身体って破壊できたんですね。
あんな苦痛の表情を浮かべるコロッサスは初めてです。

あとユートピア住人のミュータント達。
今回はサイクの演説時に背景キャラとして、
・スティンガー
・ネオファイト
・フレンジー
・ランダム
・リーチ
・エルグ
・アウトロー
・アークライト
・ブリング!
・リトルバグ
といった新旧様々な脇役キャラがいました。…っていうか全員わかる人の方が少ない気が。
そんな中で好戦的な方々が俺も戦うと外に出て行きましたが、
いきなりニムロッドに襲われてサックさん死亡。本当に容赦ないなぁ。
まあ残ったメンツはそれなりに強いので何とか戦えるとは思いますが。

最後にX-FORCE。こちらも懐かしのハウンドが登場。
本文中で説明しましたがサイクの平行世界の娘であるレイチェルが
初登場時に似たような格好をしていました。この世界はDays of Future Pastより
さらに少し未来の設定らしく、ハウンドは久しぶりなんて台詞もあります。
今回も往年のファンがニヤリとする小ネタが散りばめられてるみたいですね。
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この記事に対するコメント
 
エルグが出るたびにリージョン?って思ってしまいますw
何であんなに似てるんだろう・・・
【2011/04/14 08:20】 URL | 名無し #- [編集]
 
>エルグが出るたびにリージョン?って思ってしまいますw
髪型はリージョンですが、眼帯は同じモーロックスのカリストと被ってる超没個性っぷり。
しかもその眼帯を外すとビームが出せるって、これも誰かさんと被ってるし…
【2011/04/14 23:17】 URL | rise #r1y2oiqA [編集]
 
>コロッサスの身体って破壊できたんですね。
最近ではワールドウォーハルクの時に最強状態のハルクに両腕を砕かれてますね。エリクサーでも治療不可だった様でレーザーみたいな機械で治療(溶接?)してました。
後は、ミュータントマサカーの時にリップタイドの零距離手裏剣連射でボロボロになったのをマグさんに直してもらってますね。
なまじ頑丈さが売りだとこんな時に割を食ってしまいますね。
【2011/04/15 23:42】 URL | MangyDog #- [編集]
 
>MangyDog様
そういえばそうでしたね。
数年前の話でも、結構忘れてるものだなぁ。
WWHはコロッサスにストロングガイにジャガーノートと
X-MEN系体力自慢が全員挑んでましたね。

でも一番のダメージはULTIMATE誌ですかね。
友達がいないとか、同性愛発言したりとか…
【2011/04/17 00:49】 URL | rise #r1y2oiqA [編集]

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