rise from dilapidation !!

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X-MEN #1
【2010/09/08 23:31】 アメコミ原書翻訳
CURSE OF THE MUTANTS #1

サンフランシスコ市内のユニオンスクエア広場。
その通りをふざけながら歩く若者二人組に
全身黒ずくめの大男がぶつかります。
「おい、ちゃんと前見ろよ、オッサン!」
しかし大男は彼らの言葉も聞こえぬ感じでそのまま通り過ぎます。
「てめえ、殴られてぇのか!」
熱くなる若者をもう片方の友人が抑えます。

広場の中ではピクシーとジュビリーが楽しい休日を過ごしていました。
「今日は付き合ってくれてありがとう。
こんな天気のいい日に外に出ないわけには行かないからね。」
「サイクロップスが私を調べてるのに、ちょうど辟易してたから構わないわ。」
「ジュビリー、それは違うわ。
スコットはあなたの事を忘れていないって言いたいだけよ。
あなたが私達に溶け込めてないことも知ってるわ。」
x-men_com_1-1.jpg「それは認めるわ。能力無しの生活に
順応するのが面白かったからね。」
(ジュビリーは数年前の
M-DAY事件により能力を失っています。)
「私は別に障害者になったわけじゃないのよ、
メガン。ただゆっくりと、
自分のこれからの道を探したいだけ。」
「もちろんそれはわかってる。
でもあなたはまだ友人がいるって事を
忘れちゃいけないと思うの。
そうだ。この問題を
100%解決できる方法を思いついたわ。
ナッチョ(メキシコのファストフード)の屋台を
探してくるからちょっと待ってて。
あの溶けかかったチーズが最高なのよね!」
「すばらしい健康食ね。」
「すぐ戻るわ!」
そう言って走り出すピクシー。
そこに先ほどの大男が現れました。
「我が民の為に…」
そう言って黒い衣を脱ぎ捨てる大男。
その途端、身体から煙が噴き出します。
「何…?」
ドガアアアアアアアアアアアッ!
彼の身体が肉片となって爆散しました。
「ジュビリー!」
男の血を浴びて真っ赤になったジュビリーの
元にピクシーが慌てて駆け戻ります。
「大丈夫!?どこか怪我してない!?」
「わ…わからないわ…」
「私に捕まって。大丈夫よ。
救急車の音が聞こえる。大丈夫よ。」
その光景を高層ビルから双眼鏡で眺める謎の男。
傍らにいる美女が話しかけます。
「どうでしたの?」
「完璧だよ。計画通りだ。」

場所は変わりユートピア。
サンフランシスコの沿岸に浮かぶX-MENの本拠地では
サイクロップスとウルヴァリンがテレビでニュースを見ていました。
[地元の警察はまだ爆発元の種類の特定には至っておらず、
今のところ犯行宣言もない状況です。しかしCIAとFBIは継続して…]
「サンフランシスコにもアルカイダがいたみたいだな」
ウルヴァリンの言葉にサイクが訝しげな顔をします。
「何か嫌な予感がする。
これはいつもの聖戦テロじゃないと何かが私に訴えている。」
「その通りよ。」
そう言ってピクシーが部屋に入ってきました。
「サイクロップス、下のフロアに来て。」
下のフロアにある保健室ではネメシスとラオの
二人の学者がジュビリーを診ていました。
「私は本当に大丈夫だってば。」
「すまないね。私は今までの小さな積み重ねこそが
今の私の権威の礎になっていると考えていてね。
君が恐れ知らずの十代であることを忘れていたのかもしれん。
まあ要するに、君は軽度の脳震盪を起こしているから、
もう少し安静にしていなさいということだ。」
検査用にジュビリーの血を抜くための
注射器を手にしながらラオ博士が続けます。
「彼を許してあげてね。
彼は患者に対してのマナーが欠けているの。」
「別にいいわ。
だってあなた達って全世界のミュータントでも
1,2を争う天才なんでしょ?…痛っ。」
「ごめんなさい。血を少しもらったわ。」
そこにピクシーに連れられサイク達が降りてきました。
「何か情報を掴んでるって聞いたが。」
「ジュビリー、私に教えてくれた
爆弾犯に関する話を彼にもしてあげて。」
「いいわ。まず爆弾は無かった。
彼が着ていたコートを脱いだら
肌が突然焼けだして…そして彼が爆発したの。」
「皮膚が日の光で焼けただと…。
思い当たる節はあるか?」
サイクの問い掛けにウルヴァリンが答えます。
「スリム、俺の考えてる答えはお前が聞きたくない答えだぜ。」

そしてその日の夕方。
波止場から夕日を眺める観光客の男性が二人。
そこに海から剣を手にした怪物が上陸してきました。
「おお、ありゃミュータントか?」
あまりにも怪しい風貌に警官がやって来ます。
「そこで止まれ、化け物。
ここは確かに誰でも受け入れてる街だ。
しかしお前みたいな奴は
幾つか職務質問を受けてもらうぞ。」
その言葉に対し怪物が取った行動は。
ザシュッ!
その場で警官を惨殺するというものでした。
その光景を呆然と見ていた観光客。
「おい…見たか。911(アメリカの救急電話)に電話だ。」
「今かけてるよ!!」

舞台は戻ってユートピアでは、
サイクがネメシスとラオから説明を受けていました。
「おそらく彼女は爆発によって感染したみたいね。
傷口、眼、鼻、口…そういったところから
感染したものと思われるわ。」
「彼女は…?」
「大丈夫だ。お前が考えているような状態には変化していない。
…少なくとも今のところはな。しかし血液中での進行速度が速い。
いずれあの子の悪いニュースを
お前に伝えなきゃならなくなるのは間違いない。
しかしこの件を対処する素晴らしい考えがある。」
「素晴らしい考え?」
「私には謙遜という概念がないのでな。
この分野に関して比類するものがない
私の偉大な知識から生まれた言葉だと受け取ってくれたまえ。
このウィルスは何者かによって作成されたものだ。
あの爆発はただのテロ行為以上の成果を成し遂げている。
首謀者はあのウィルスを撒き散らすのが目的だったんだ。」
「…治せるのか?」
「もちろんだとも。10年の月日と10億ドルの投資があればな。
残念ながら当分ジュビリーは感染したままだ。」
そこにジュビリーが入ってきました。
「私の名前が聞こえたけど、どうしたの?」
彼女を直視出来ない3人。
その異様な雰囲気を彼女も察します。
「何なの…?」

そして夜のパシフィック・ハイツ(サンフランシスコ市内の高級住宅街)。
テラスで月夜を見上げる下着姿の女性に部屋の中から男が声をかけます。
「リサ、ベッドに戻って来い。もう夜中だぞ。」
「眠れないの。胸が高鳴って。
何故か夜が眩しく感じる…夜が私を欲してるの。」
「…何言ってんだ?
今朝の爆発事故の興奮がまだ残ってるんだよ。
ありゃ確かに凄惨だったがお前はもう休んだほうがいい。
早くベッドに戻って来い。…リサ?」
しかし彼女はもうそこにはいませんでした。
x-men_com_1-2.jpg彼女達感染者は不気味に月が映える
丘の上に立つ吸血鬼の元に集っていました。
先ほど警官を殺した怪物の姿もそこに見えます。
『まるでレミングスだな』
(レミングス:集団で崖から
飛び降り自殺をする習性のあるねずみの一種)
「あなた達が私を呼んだの…?」
リサが問いかけます。
すると彼女に怪物が近づきました。
『我にその身を捧げるか…?』
「はい…望みます…」
『共に渇きを癒そうぞ…』
その後ろで吸血鬼の女と男が話します。
「24人か。まずまずの成果だ。
しかしあの方が求めている者は
来ていないようだな。」
「心配ないわ。
彼らは爆発の近くにいた者たち。
私達のターゲットもあの場所にいた。
でも彼女が合流するのは
もう少し感染が進んでからでしょうね。」
「そうだといいがな。
私はいまだにこの計画が
どうなればよいのかよくわかっておらん。」
「大丈夫よ、ブラッドリー。我らが主の計画は完璧なのだから…」

そして夜が明け、ユートピアのキッチンでは
X-MENのメンバーが朝のコーヒーを淹れていました。
「あの事件を調べる。あれは我々の範疇だ。」
サイクの言葉にストームが返します。
「私が行くわ。」
それにウルヴァリンが続けます。
「もし敵が俺達が考えてる通りの相手なら、
確かにお前が先陣に立つのが名案だな。」
「私が行くべきだわ。私はあいつを知ってる。
あいつが考えていることがわかる。私なら…」
「駄目だ。」
ストームの提案をサイクが一蹴します。
「誰を連れて行きたい?」
サイクの質問にウルヴァリンが答えます。
「お前の人選に任せる。
ただの偵察だろ?
俺に任せたら即攻め込んじまうぜ?」
「そうだな、今はとりあえず偵察だけして、
その結果を教えてくれ。
しかし万が一、攻撃を受けた場合は…」
「即やり返すだけさ。」

そしてサンフランシスコの市街地に偵察部隊が出撃しました。
「何か手がかりは見つかったかい?」
上空から街を見渡しながらエンジェルが無線を通して地上部隊に問いかけます。
「派手な蛍光色で塗装された歩道を探すようなもんだ。」
「だいぶ広場から遠くまで来たけど、まだ跡がわかるの?」
ピクシーの質問に走りながらウルヴァリンが答えます。
「どんな消臭剤を撒いたって、この臭いは消えねぇよ。」
そこにエンジェルからの無線が届きます。
「すまないが、こんな雑居ビル群ばかりでは君達を追っていくのは困難だ。
もう少し高度を落としていいかい?」
「いや、その高さを保ってくれ、ウォーレン。
俺達の方向と逆の位置から怪しい奴が出てこないか見ていて欲しい。」
やがてウルヴァリンは街外れの倉庫の前で立ち止まりました。
「何で止まったの?」
「俺達以外に誰かいやがる。」
いつの間に彼らを街の不良たちが囲んでいました。
しかし空からエンジェルが急降下してきて彼らを一瞬で倒します。
「やけに簡単だな。こいつらも仲間なのか?」
「ああ。ここからが本番だ。」
そう言ってウルヴァリンが倉庫の中に入ります。
「入って来るな。」
後に続こうとするピクシーをウルヴァリンが制します。
「何でよ。私だって…」
「いいからそこで待ってろ!」
そう言って一人中に入るウルヴァリンに暗闇から声がします。
「お前の血は温かくて甘い匂いがするね…!」
その瞬間、黒いコスチュームに身を包んだ女性がウルヴァリンに襲い掛かってきました。
「喰らいやがれ!」
ウルヴァリンの振り向きざまの一撃が彼女の胸を貫きます。
しかし彼女はそのままウルヴァリンを蹴り飛ばします。
「その爪が木の杭じゃなくて助かったわ、ウルヴァリン!
あなた達のことは聞いてるわよ。
哀れな優越人種。
我らが主によってこの世界は永遠に変わるの!」
「そうかよ!残念ながらお前はそれを見れそうに無いがな!!」
ウルヴァリンの爪が彼女の首を跳ね飛ばしました。

x-men_com_1-3.jpg一方ユートピアでは。
「不快感丸出しって感じね。」
一人で日陰のソファに座り込む
ジュビリーにラオ博士が話しかけていました。
「私なら大丈夫よ。」
「はっきり言うけど、
あなたは全然大丈夫ではないわ。
日光を避けるのは初期症状の一つよ。
あなたは自分は大丈夫だと証明したくて
こんな外に出ているのでしょうけど、
まだ外に出て45分しか経っていないのに
あなたの顔色はどんどん悪くなっている。
さあ、脈を計らせて。」
「触らないで!!!!
…ご、ごめんなさい。
私は…私は…
もう少し一人でいさせて…お願い…」
その光景を司令室のモニターで眺め
ながらサイクとネメシスが話し合っていました。

「ウィルスの影響が出てきたみたいだな。
視床下部を意図的に攻撃し、
実に興味深い現象を引き起こしている。
精巧に作られているとしか言いようが無い。
欲求を脳の中枢から出させているんだ。」
「どういう意味だ?」
「妊婦はピクルスを食べたがる。
身体が信号を出して必要な栄養分を取る様に命じるんだ。
その信号は心理学では脳の中枢に直結しているらしい。
物理的欲求が精神状態と結合するのさ。言いたいことは理解できたか?」
「ああ。他にいいニュースはないのか?」
「あるとも。
このウィルスは感染者から他の者へは感染しないことがわかった。」
そこに司令室の電話が鳴ります。
「何だ?」
「とんでもないものを見つけたぜ。」
それはウルヴァリンからの連絡でした。
「何が見つかったんだ?」
x-men_com_1-4.jpg
「通りから少し離れた所にある奴らのアジトだ。
武器と防護服と…身体だ。新鮮な奴が大量に揃ってる。
俺達だけでこれを全部片付けるには時間がかかりすぎる。」
「その場所が拠点という訳か。まずいな。」
「まだあるぜ。さっき低級の吸血鬼が襲ってきやがった。
そいつが自分達の王がこの街にいるって言ってやがったぜ。」
「…一旦そこから引き返してくれ、ローガン。
X-MENを集めて今回の戦いについての作戦会議を開く必要がある。
ドラキュラに関する問題のようだからな。」


X-MENと言えば宇宙船で異星と戦争したり、超科学で時を越えたりする展開が基本なのに
いきなり吸血鬼とかオカルト話になってびっくりした方もいるかもしれません。
しかし数十年前にはドラキュラと戦ったりしたりと意外とオカルト話もあるんですよね。
サイクの某前妻も悪魔に魂売ってニューヨークを魔界にしたっていう経歴もありますし。
ここ最近のX-MENは出血シーンが生々しいぐらい多いのですが、
ここに来てついに吸血鬼登場となるとますます血まみれの戦いになるのでしょう。

そしてジュビリー。いつの間にか成長して、すっかりお姉さんに。
セーラームーンのコスプレをして怪しいバイトをしていた頃が懐かしいです。
能力は失くすわ、居場所も無くて浮いた存在になるわ、
挙句の果てに感染するわと不幸の塊のような感じですが
昔の無邪気な頃にいつか戻って欲しいと切に願います。

しっかし最近のサイクは司令室で渋い顔してるだけでほとんど活躍しないな。


…とまあ4ヶ月の間をおいた久しぶりの更新ながらも、
何もなかったようにいつも通りに書きましたが(焦)。
あまり言い訳はしたくないんですが、仕事が忙しいとサイトの更新どころじゃないんですよね。
趣味よりも睡眠のほうが大事なんで。
まあこんな感じで更新しなくなっても閉鎖宣言しない限りは、
仕事が空き次第突然復帰しますので長い目で見守っててやってください。
昔みたいに1年以上放置はもうしないと思いますので。
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この記事に対するコメント
 
更新も大変そうですが、仕事が忙しくてもしっかりアメコミを追っかけているところが凄いです!
【2010/09/09 11:43】 URL | ロヒキア #- [編集]
 
お帰りなさいませ。

> X-MEN
こいつが創刊されたおかげでLegacyの先行きが
不安になりました。そのうちLegacyが取れるかと
思ってましたが、このままその他大勢タイトルに
埋もれないことを祈るばかりです。

最近はPreviewsでも扱いが小さくてアレですが(笑)。
【2010/09/10 13:26】 URL | 団長動物 #mQop/nM. [編集]
 
私も新刊の資料にかまけてる場合じゃないだろ、ヒマ人的に考えて。

セカンドカミング後にまたXタイトルクロスオーバーで私は買い控えているクチなのですが、吸血鬼もウィルス感染の時代になった辺り(ここに書く事すら憚られるのですが)『マーヴルゾンビーズ』の影響は計り知れないと思いました。
【2010/09/11 22:59】 URL | オレンジフード #5tpBcxeQ [編集]
 
待ってましたっ!
翻訳レポは凄く嬉しいのですが、労力もハンパないでしょうし、
もう少しサクッと紹介して楽をしてもいいのではないでしょーか。

あと… ジュビリーのコスプレに関して詳細希望!(笑)
【2010/09/13 01:51】 URL | にじあめ #SFo5/nok [編集]
 
>ロヒキア様
せっかく頂いたコメントにレスするのにすら4日もかかるこの情けなさ。
サイト更新してない間にマーベルの世界はヒーローの時代になってましたよ…

>団長動物様
Legacyは熱狂的ファンが多いマグさんの独壇場と
化してますからしばらくはいけるでしょう。
まあマグさんをもってしても打ち切られた某EXCALIBUR誌もありますが。

>オレンジフード様
いつも気に掛けて頂き、ありがとうございます。
アメリカ人は本当にこの手の話が好きですよね。
日本なら耽美な美青年吸血鬼が出るところですが、
そうはいかないのが筋肉大好きアメリカン!

>にじあめ様
お待たせしました。翻訳せずに簡単に紹介する
「簡易レビュー」というカテゴリもこのサイトには存在するのですが
結局ある程度は訳さないと感想も言えないんですよね。
まあ直訳のみでニュアンスだけの感想と、
読み易く書き直すとでは確かに労力が全く違うのですが、
5年ぐらい前からこのスタンスなので飽きるまで続けていこうと思います。

ちなみにジュビリーさんの黒歴史は2002年刊行の
「X-MEN UNLIMITED #34」にて見られます。
(再販されてないっぽいので今から探してもどうやって入手出来るのかわかりませんが…)
当時の彼氏のスキンと一緒に自活しようとして職を探しているときに
女優になれると騙されてこんな事やってました。
まあ日本でもよくあるパターンですね。
そういえばいつの間にかUNLIMITED誌って刊行されなくなったな…
【2010/09/13 21:00】 URL | rise #r1y2oiqA [編集]
 
情報どもです!
黒歴史じゃTPBも出そうにないですね…

>感想も言えない
確かに… 小野先生チックにジョーク訳しようとしても、
まず大筋把握しないとできなかった、なんて事を思い出しました…
【2010/09/16 23:58】 URL | にじあめ #SFo5/nok [編集]
 
>にじあめ様
アメコミは適用に読み流すとこんなストーリーかなと思っていても、
ちゃんと訳すと実は全く違っていたなんて事がよくありますからね。
私の訳もどれだけ合っているのやら(焦)

>TPBも出そうにないですね…
頑張ってMARVEL社に要望を出せばもしかしたら…
【2010/09/19 21:28】 URL | rise #r1y2oiqA [編集]
 
おお、久しぶりに更新されていてびっくり!
「CURSE OF THE MUTANTS」は自分もとても面白そうだなあと思っていたんですが、今追っかけているタイトルが結構あるのでしぶしぶ諦めました・・・。(個人輸入すればいいんでしょうけど、アメコミ専門店応援のために?国内で購入しています。うそです、本当は面倒なだけです。)

全訳記事はすごく大変ですよね。気合入れて取り組まないと全然進まないという。自分も大変さは身に染みてわかります。ああ、自分も頑張らないと!
【2010/10/02 03:51】 URL | ラントル #0ws2NdH. [編集]
 
>ラントル様
お久しぶりです。
「CURSE OF THE MUTANTS」はかなり面白い展開ですね。
全訳は大変ですけど、その分ストーリーが完全に把握できて
面白さが倍増するのでお互い頑張りましょう。
【2010/10/03 23:57】 URL | rise #r1y2oiqA [編集]

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