rise from dilapidation !!

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    サイクロップスが大好きな
    アメコミファン。
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X-MEN SECOND COMING #1
【2010/04/18 19:01】 アメコミ原書翻訳
second_coming-1.jpg完全に破壊し尽くされ
廃墟と化したエグゼビア高等学院。
Messiah Complexと呼ばれたあの事件から
1年が経った今も復旧の見込みは無く、
立ち入り禁止の札が貼られたまま
静かに時の流れに晒されています。
そして…
時空を超えて二人の
ミュータントが姿を現しました。
サイクロップスからミュータントの救世主
と呼ばれる少女を託されたケーブル。
そして遥か何世紀の未来で成長した少女ホープ。
「ホープ、俺から離れるな。
この場所の安全をまだ確保できていない。
お前が安全な…」
「わかってるわネイサン、
教科書は頭に入ってる。いつもの様にね。
過去の世界も未来と同じ…
破壊…それしかない」
「俺たちは本来いるべき時間軸と
場所に帰ってきたはずだ。
しかし何らかの理由で
ここは放棄されたらしい。
皆はここにはいないようだな。
すぐに移動するぞ。サイクロップスとX-MENを探す。
俺達には…どうしたホープ?」
ホープは瓦礫の中から写真を拾い上げて見ていました。
その写真とは初代オリジナルメンバーのX-MEN5人と教授の集合写真。

「X-MENはまだ生きてるの?私達が行き着く先には常に死が付き纏ってるわ…」
「ホープ、やめるんだ」
「そうね。この世界はあの世界とは違うのよね。
逃げるために走り回らなくていい。
世界の終わりを見届けなくていい。
鼠を貪らなくていい…
私達はあいつを倒した。
ビショップを倒した。でも何も変わらなかった…っ!」
「落ち着け、早くあいつらを…」
「私は冷静よ」
「ホープ…」
そう言い掛けた時、ケーブルが何かに気づきます。
「逃げろっ!!」
その瞬間、彼らの足元に打ち込まれる銃弾。
「あいつなのっ!ビショップなのっ!?」
「いや、違うようだ」
彼女達を襲撃したのは不気味な笑顔の描かれたヘルメットを装着した武装兵士達でした。

そしてユートピアでは。
「メルドが昨夜死亡した」
サイクが会議室に重要メンバーを集めて、
ミュータントがまた一人亡くなった事を報告していました。
「彼の身体は治癒していた。しかし目を覚ますことは無かった。
セレンの襲撃による犠牲者としては3人目だ。」
「その報告に一体何の意味があるんだ、サマーズ?」
「彼は我々の一員だ、ネイモア。我々の任務は彼らを護る事だ。
それに彼らの死により、我らミュータントの人口は1.5%減少した事になる。
人間と言う人種に換算すれば1億人が死亡したという意味だ。
我々の手落ちにより、このような大惨事が発生した。
我々への各単体攻撃はそれぞれが簡単に我々を滅ぼすことが出来る。
我々にとってはたった一度のミスが即命取りとなるんだ。絶対に油断は許されない。」
「もう手遅れじゃないのか?」
サイクの発言にドクター・ネメシスが返します。
「最後に集計した時の、この地上にいるミュータントの総数は181人だったな。
そしてその数は種の保存と言う観点で見れば絶滅だ。既に終わっている。
現在の死亡率…特に若者に対してだが、このままではミュータントはあと7年で消え去るぞ。
全員不死者にでもするっていうのなら話は別だが」
しばらく流れる沈黙。
「みんな…一緒に戦って欲しい。ここ最近に受けた攻撃により
我々は構造的なダメージを露呈し、まだ戦力も整っていない。
ドクター・ネメシス、君は引き続きマグニートーを看ていてくれ。
second_coming-2.jpg彼が昏睡状態から目覚めて、
何らかの反応を示したら即私に教えて欲しい。
今は休養が君達の任務だ。
集まってくれてありがとう。」
会議が終了し皆が退室する中、
憔悴しきったサイクにエマが声をかけます。
「スコット…」
「私なら大丈夫だよ」
「1日ぐらい休むべきだわ。
自分を責め終わったら私のところに来て」
そう言ってエマも去って行きました。
会議室に一人残ったサイクは…
「うおおおおおおおおおおおおおっ!!」
ストレスを発散するかの様に
大声を上げると会議室の壁に向かって渾身の
オプティック・ブラストを撃ち放ちました。
壁を突き破り天空に向かって放たれる真紅の一閃。
辺りを舞っていたカモメ達が驚いて飛び去ります。
「サマーズ先生…?」
そこにカッコウズの3人娘が入ってきました。
「何かあったのか?」
「セレブラまで来て頂けませんか? 
お見せしたいものがあります」

「いつも指示されている朝の定時スキャンをしていた時に発見しました」
「ミュータントの座標を表示…所在不明は除外」
カッコウズの命令でセレブラに地上における生存ミュータントの座標が表示されます。
「新しい信号が表示されているな?」
「いいえ…新しいものではありません。セレブラ、パターンマッチを表示しなさい」
そしてその新しいミュータントの名前が表示されます。
【ネイサン・クリストファー・サマーズ -通称:ケーブル】
「……一人か?」
「新しい信号はケーブルのみです」
「彼は一人です。サマーズ先生」
「そんなはずはない。あの子が一緒にいるはずだ。…今から出す指示を皆に伝えてくれ。
ドミノとバニシャーをサンフランシスコに送れ。そこで次の指示を待つようにと。
他のX-FORCEメンバーは別の任務があるから送らなくていい。
ネイモアとローグにはユートピアの防衛のために、ここに残ってもらう。
ローグにはネイモアに我々の中で彼が最も強く頼もしいから、
我々全員を守護してもらうために今回の防衛を依頼したと伝えるように指示するんだ。
もしもの時はこの島から、住民を即避難させろ。
キャノンボールのチームにはブラックバードで
北アメリカのミッドウェスト地域に行く様に指示を出せ。
私が率いるアルファ・チームにはマジックとピクシーを参加させて即集合するように指示。
5分で集まれと伝えるんだ」

その頃、廃墟と化した元学園では…
「逃げろっ!」
激しい銃弾の雨の中をケーブル達は逃げ回っていました。
「最重要ターゲットはあの少女だ!だが二人とも殺して構わん!!」
壁に隠れながらケーブルが銃をホープに投げます。
「ホープッ!武器だっ!!」
しかしそれを受け取る前に、
「ぐわあああっ!」
装甲を撃ち抜かれて倒れる兵士。
「もう持ってるわ」
そう言いながらホープが自分の銃を抜いていました。
「こいつら何なの!?それに何で私が最重要ターゲットになっちゃってるの!!?」
「お前はいつだって最重要だったろ!?」
そう言いながら壁から走り出し、敵に反撃を仕掛けていくケーブル。
ケーブルとホープの反撃により、兵士達は次々と倒されていきます。
「司令官、こちらユニット5。バックアップを要請します。繰り返します。バックアップを…」
「おい、ニコちゃん兵士!」
そう言われて彼が声のした方を振り向くと…
「今さら要請しても遅ぇんだよ!!」
ケーブルの銃撃により、最後の兵士も倒されました。
「来い」
「こいつらは何なの?」
「後で説明する。あと数分しか余裕が無い」
そう言いながらケーブルは倒した一人の兵士の前に座り込み、その装甲を剥がし始めました。
「俺はこの装甲を知っている。
…こいつに使われている技術はこの時代のものを遥かに凌駕しているんだ。
こいつを流用すれば、俺達の存在を隠すことが出来る」
するとそこに数台の車が門を突き破って突入してきました。
「まさかあれがX-MENじゃないわよね?」
そこから出てきたのは不気味な白いマスクをかぶった武装兵士達。
「ああ、違うな。逃げるぞ」
「結局そうなるのね」

そしてユートピアでは。
ニューミュータンツを載せたブラックバードが飛び立つのを見送りながら
サイクが自分達のチームも出撃しようとしていました。するとそこに
『ああ…どうしよう…困ったな…』
突然サイクの頭にカッコウズの声が聞こえてきました。
「困っただって?何か起きたのか?」
サイクが突然独り言を始めるので、隣にいたピクシーが驚きます。
「私そんなこと言ってないです。…って、ああ、テレパスか…」
『問題が発生しました。ケーブルの信号が消えました』
「存在をくらましたか…彼の身に何かが起こったな。
もし彼の信号を再発見できたら24 /7コードに接続してくれ」
そこにナイトクローラーが話しかけてきました。
「スコット、君は本当に確信しているのかい?」
「何をだ?」
「彼女が戻ってきたって事をさ」
「間違いないよ、カート。ケーブルは彼女を連れて戻ってきた」
「君は今まで様々な経験をしてきた。
でも今回は我々全てに関わる問題だ。教えて欲しい。
何でいないものを、いるって言い切れるんだい?」
「カート、我々は絶滅に瀕していて、彼女は最後の希望だ」
「ホープがミュータントにとっての救世主だと言い切れる証拠が何かあるのかい?
何か僕達が知らない情報を隠し持っているのかい?」
「いや、持っていない」
「それでも君は心と魂だけを頼りに彼女がいると信じて、
そして彼女が僕達を救ってくれると信じてるのかい?」
「そうだ」
「何故?」
「もう長い間、新たなミュータントは存在しなかった。そしてホープが生まれた。
あのM-DAYと呼ばれる日以来、最初で最後のミュータントだ。
彼女は特別な存在だ。彼女は救世主となる」
「そうか、僕達は信念を共にする者達だったっけ」
そう言って彼らは元学園へとワープしました。

second_coming-3.jpg学園跡地。
X-MENが着いたときには、
そこには無残に倒された
兵士達の姿があるだけでした。
「何でこいつら笑顔なの?気持ち悪い」
ピクシーの疑問にマジックが笑って答えます。
「あなたに会えて嬉しいのよ、メガン」
笑顔が描かれたヘルメットを
持ち上げてエンジェルが言います。
「ローガン…スコット…こいつは…」
「ああ、わかってる、ウォーレン」
「この笑顔の鎧は何なの?」
サイロックの疑問にX-23が答えました。
「ライトよ。
アンチ・ミュータント狂信者の民兵組織…」
そう言いかけた所でウルヴァリンが口を挟みます。
「今はそれ以上言うな。
スリム、お前の息子はここにいたみたいだな。
この笑顔ども5体を破壊してやがる。
…まだ他にも臭いがする。
あの子もあいつと一緒にいるようだ」
それを聞いたサイクは皆を集めて、
自分の意思を伝えます。
「ここで改めてはっきり言っておきたい。
全ての事象よりあの少女を優先する。彼女なくして我々に未来は無い。
この数ヶ月に我々が経験した全ての悲劇、惨劇、苦通…全ては彼女のために、
この時のために耐えてきたのだ。
我々の目的はただ一つ。希望(ホープ)だ。
ケーブルは兵士だ。敵の組織が彼を追っている。
彼は現在の近況を知りたいはずだ。そして何が危険なのかを把握して状況を整理したいだろう。
ケーブルが何をしたいのかをこちらも把握して、
それが我々にとってどの様な優位性をもたらすのかを調べる。
まずはケーブルと少女を探して、ユートピアの安全な場所に保護する。
ウルヴァリン、見つけられるか?」
「既に見つけてるぜ。サピエン・リーグの奴らが運転してる車に追われてる。
さっさと行くぞ!」

どこからか入手したジープを駆って公道を走るケーブル。
その後ろには3台の黒い車が距離を詰めながら付いて来ます。
「ミュータント共に鉛弾をブチこんでやるぜっ!!」
「サピエン・リーグがこの大地を人類の手に取り戻してやる!!
我々の任務はあの少女を殺すこと、そして…」
彼がその言葉を最後まで言う前に…
second_coming-4.jpg
X-MENが彼らを襲撃しました。
「尋問用に意識がある奴を一人は残すんだ!」
「最善は尽くすわ!」
「あいつをブッ殺せ!!」
混戦の中、車は横転し、兵士達は車から引きずり出されました。
「何かわかったかい?」
ナイトクローラーの問いに、サイロックがその中の一人を精神スキャンしますが…
「いいえ、妨害干渉されてるみたいね。何も読み取れないわ」
ウルヴァリンが別の一人に爪を突きつけながらナイトクローラーに聞きます。
「何もわからねぇのか?」
「アンチ・テレパシー技術を施されてるってサイロックが言ってるよ」
それを聞いてウルヴァリンは目の前の男に聞きました。
「一度しか聞かねぇぞ。どうやってあいつらを尾けた?」
「地獄へ行け…ミューティーが!死ね。クソ野郎!!」
「ああ、そうかい」
「貴様を殺してやる…貴様を…」
second_coming-5.jpgそれを横で見ていたX-23は…
ザシュッ!
別の男の頭を爪で貫きました。
ナイトクローラーが
驚いて止めに入ります。
「何をやってるんだ!!?」
「するべき事をしただけよ」
ウルヴァリンに掴まれた男が
その光景を見て涙を流し始めます。
「ああ…神様…神様…どうか…」
「話す気になったか?」
「俺は知らないんだ…神に誓うよ!
あの人がどうやって奴らの場所を知って
俺達を送ったのかなんて知らないんだ!」
「あの人って誰だ?」
その言葉を遮って
サイロックがウルヴァリンに話しかけました。
「ウルヴァリン、ここで何をしたの?
ローラとウォーレンも…
あなた達は私達に何か隠してない?」
それにナイトクローラーが続きます。
「ローガン、君とサイクロップスは
こいつらが何なのか知ってるんだろう!そうなんだな!?」

ワシントンD.C.
「サピエン・リーグの連中は頼りにならんな」
「準備は既に出来ておる。報告せよ。ラング・スティーブン、トラスク・ボリバーよ」
「ミュータント対応部門は500人規模師団を移動する用意が出来ている。
君の命令でどこにでも動く」
「ユートピアの外にいるミュータントは全て追跡済みだ」
「ストライカー・ウィリアム、クリード・グレイドン、ホッジ・キャメロンよ」
「我々はサピエン・リーグをピュリファイアズに組み込んだ。
50の基地でそれぞれ100人の武装したメンバーが指示を待っている」
「人間の知人が1000人いる」
「ライトの40の武装師団も君の指示を待っている。さあ、指示をくれないか……バスチオンよ」
「ミュータントの救世主が現れた。彼女を抹殺するのだ」


ついに始まった2010年X-MEN巨大クロスオーバー「Second Coming」。
かつて学園を蹂躙し尽くしたあの「Meshia Complex」の続編となるストーリーです。
今回のストーリーのポイントは4箇所でしょうか。

まずはケーブルとホープの動きについて。
ついに長きに渡る未来での活動を終えて現代に戻ってきた彼ら。
帰って来て早々に敵に追われる辺りはさすがケーブルといったところでしょうか。
未来でサバイバル生活にその身をおき、すっかりやさぐれた逞しく育ったホープに
期待が高まります。

次にユートピア。
もうサイクさんが精神的に限界なんですが。
彼は敵にやられる前にストレスで勝手に倒れそうですね。
いつも陰で支えてくれるという男性にって理想の彼女像を体現している
エマをもってしても癒しきれてない様子。
マグニートーはキティを救うためにASTONISHING X-MEN誌で
放置されてた巨大弾丸を動かして倒れたままだし、教授は出てもこないし。
意外とネイモアはいつまでも協力的なんですが、このストーリー後も残っているのか不安です。

そしてX-FORCEの伏線。
何か今回の話は全ての系列作品のMesshia Complex後の
ストーリーを補完する気なのか知れませんが、
他のメンバーには(愛するエマにさえも)一切知らせず
殺人行為をX-FORCEに行わせていたサイク。
ついにその秘密がばれそうです。
秘密を隠しきれそうに無く、ついに諦めたような顔をするウルヴァリンが印象的。
これがばれたら非難必至。サイクはどう回避するのか。
っていうかX-23はもうちょっと考えて行動しようよ。
一応X-MEN本隊とX-FORCEでの活動内容の差ぐらいは説明聞いていたでしょうに。

最後にアンチ・ミュータント連合軍。
今までX-MENに出てきた反ミュータント思想の人間が全て終結。
一人でも一つのストーリーのボスを担える強烈な個性を持った面々が
あれだけ集まったらもう大虐殺は避けられません。
200人にも満たないミュータントは本当に絶滅してしまうのか。

今回の作品はかなりの長編なので様々な展開が期待できます。
楽しみですね。
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この記事に対するコメント
 
レビューありがとうございます。
まだ手元に届いていないので、予習させていただきました。
また、最近riseさんの更新がなかったので
新作レビューが拝読できたのも嬉しい。

> っていうかX-23はもうちょっと考えて行動しようよ
まったくです。
これだけ長々引っ張ってたのに、小娘の暴走一つで
ばれちゃうのってどうよ?(笑)
【2010/04/18 20:24】 URL | 団長動物 #mQop/nM. [編集]
 
>団長動物様

早速のコメントありがとうございます。
私も今日手元に届いたばかりで、他の作品はまだ殆ど読んでません。

最近DSでRPGやらSLGやらを結構やっててアメコミを殆ど読んでなかったんですよね。
でもさすがにゲームには少し飽きてきたので、
またサイト更新を細々と続けていこうかと思います。
でも私のサイトは完全に細部までのネタバレを含みますので
予習どころか楽しみを奪ってしまう可能性もあります。
購入前の閲覧はお気をつけ下さい(笑)。

X-23は何にも気にせず即殺しですからね。
神父をやってたナイトクローラーからすれば正気とは思えない行動だったんでしょう。
怒られても「別に」って感じで受け流すローラさん、マジでクールビューティ。
そこに痺れる、憧れるぅ。
【2010/04/18 23:17】 URL | rise #r1y2oiqA [編集]
 
遂に、SECOND COMINGが始まったんですね。
ホープの行く末が、とても気になります。

>アンチ・ミュータント連合軍
反ミュータント主義者の大物がこうして総集合するのがいつ以来でしょうかね。
Utopiaで、サンフランシスコ暴動の元凶のサイモン・トラスクはボリバー・トラスクの兄弟なので、こちらに合流しそうな気がします。

バスチオンも、ゼロトレランスから10年ほど経ってから、再びX-MENに立ちはだかるようになったんですね。
【2010/04/19 01:07】 URL | mr.excelsior #- [編集]
 
>mr.excelsior様
でもよく集まりましたよね。
思想は同じでも自分が一番偉いって感じで、
絶対仲良く徒党を組むような面子ではないと思っていたのですが…
バスチオンは時々顔は出してたので、ついに本格始動かって感じです。
でもこいつら、いつまでこんな事やってるんだろう?
【2010/04/19 23:13】 URL | rise #r1y2oiqA [編集]

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